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擬似クラスPseudo-classesTOPCSSSelectorPseudo-class

  1. E:linkリンク擬似クラス
  2. E:visitedリンク擬似クラス
  3. E:lang(fr)言語擬似クラス
  4. E:first-child構造擬似クラス
  5. E:activeユーザーアクション擬似クラス
  6. E:focusユーザーアクション擬似クラス
  7. E:hoverユーザーアクション擬似クラス

lang(fr) 言語擬似クラスLang() pseudo-class

書式E:lang(fr)個別性1
擬似クラスについて

lang擬似クラスは、指定した要素が持つlang属性の値との一致でマッチングします。一般的に日本語のサイトであれば、<html lang="ja">といった記述が使われますが、一部だけ英語などの別の言語を使用したい場合には<p lang="en-US">といった指定が使われます。lang擬似クラスはこのような異なった言語を使用する場合にそれぞれ異なるスタイルを指定することができます。

擬似クラスの使い方

次に示すような記述パターンが可能です。属性値は"en-US"のようにハイフン付きの値で前の部分が一致する場合でもマッチングの対象となります。機能的にはE[foo|="en"]属性セレクタ(属性値の部分一致)と同じですが、こちらは指定対象が言語属性に限られます。

E:lang(en-US)	{ ... }	言語に"en"または"en-US"等を指定されているE要素
:lang(ja)	{ ... }	言語に日本語を指定されている全ての要素
*:lang		{ ... }	言語に日本語を指定されている全ての要素(上に同じ)
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